岡眼科クリニック(福岡市)のレーシックはどうなのか?

管理人岡眼科クリニックは、先進医療眼科として最先端の治療を取り入れています。

眼はデリケートな部位なので、治療を受けるならより安全できて最先端の技術を取り入れているクリニックを選びたいと思いませんか。

岡眼科クリニックは最先端の治療を行っているだけではなく、もちろん安全面にも配慮しています。

患者が安心して治療を受けらえることを考えた眼科クリニックです。

岡眼科 天神クリニック

福岡県福岡市中央区天神2-8-38 協和ビル10F
 

安全への取り組み

どのような治療でもそうですが、安全に配慮して行うことは基本中の基本です。しかし、医療事故が報道されるように安全面で不安なクリニックも存在するようです。

福岡の岡眼科クリニックは、品川近視クリニックと同様に開院歴15年、術後感染症ゼロのクリニックです。

人間はどんなに気をつけていてもミスをしてしまう存在です。しかし、医療現場でミスはあってはいけません。そのため、連日安全管理の取り組みを行っています。また、毎月全体会議を行いよりよい医療を目指しています。

そして、岡眼科クリニックでは安全委員会を設置しています。安全委員会では、科学的根拠に基づく医療の導入、院内で医療安全管理委員会を運営して毎月会議を行う、ISO9001(国際標準化機構)を取得、ホームページ内で改善点を定期的に報告といった取り組みを行っています。

ホームページ内で改善点を報告していると、患者も安心できることでしょう。どのようなクリニックなのかを患者さん自身が知ることができます。

 

万全のアフターケア

岡眼科クリニックでは安全のアフターケアを行っています。

まず、万が一のことが起こらないように徹底した安全管理を行うことが重要です。岡眼科クリニックでは、手術室の清潔管理・環境維持の徹底、術後生活の指導・相談、手術後の痛み軽減プログラムといった安全管理を行っています。

再照射・追加矯正は、初回手術より3~5年は無料です。手術後に近視が戻った、視力が落ちたという場合は再照射・追加合矯正を無料で行います。

手術で怖いのは合併症ですが、岡眼科クリニックは術後感染症ゼロです。岡眼科クリニックは厚生省の認可を受けた先進医療認定施設で、万が一合併症が起こった場合でも万全の治療で対応をします。

手術後は経過を見ることも重要になるのですが、岡眼科クリニックでは術後1年間は術後検診が無料です。何か不安があったときにも相談できます。

さらに3か月間点眼薬を必要に応じて無料でもらうことができます。LASIK術後点眼薬以外は自己負担です。
 

院長について

岡眼科クリニックの院長は岡義隆です。

岡院長は、エキシマレーザー Visx認定医、角膜内リング(ICRS)認定医、フェムトセカンドレーザー IntraleseFS認定医など、13もの認定医資格を取得しています。

さらに、本弱視斜視学会 正会員、日本眼科学会認定専門医など、10もの学会に所属しています。

学会講演も多数行っており、これまでには日本眼科手術学会イブニングセミナー、JSCRSランチョンセミナー、日本眼科手術学会 Laser Vitreolysis トレーニングセミナーなどです。さまざまな学会講演会を毎年行っています。

全国学会発表や論文発表、報道・メディアへの出演も行っています。報道・メディアへの出演は2003年から行っており、毎年新聞・雑誌への掲載やテレビに出演をしています。

安全な手術を受けるには最先端の医療を取り入れていることはもちろんですが、医師の腕も重要です。さまざまな認定医資格を取得し、論文の発表なども行っている医師なら、安心して手術を任せられることでしょう。