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レーシック後はどのような視界になる?

看護師レーシックによって視力を取り戻せることは、近眼で悩んできた人にとってすごく魅力的なものです。
 

コンタクトレンズや眼鏡でよく見えるようになっても、コンタクトレンズはレンズの手入れや汚れがついたりと手間がかかり、眼鏡は裸眼に近い見え方に近づかせるには限度があります。
 

私は神戸神奈川アイクリニックの口コミを調べて今すごくレーシックに興味を持っていますが、レーシックは100パーセント安全なわけではないし、手術後の視界がどんな感じなのかすごく気になるものですよね。
 
 

「レーシック後すぐに完全に見えるわけではありません」

レーシック自体は30分もかからないぐらいで終わる簡単なものですが、手術後に急に目を開いてすぐに歩くのは危険です。
 

30から40分ぐらいはしっかりと目を休めてから医師の診察を受けましょう。
 

それからしばらくは視力が不安定だったり、見え方がぼやけたりすることもあるため不安になると思いますが、徐々によくみえるようになってくるので安心して下さい。
 
 

「レーシック後におこる現象」

レーシック後に暗い所に行った時に光が眩しく感じることがあり、これをグレア現象といいます。また、逆に暗い所でモヤがかかったように光がぼやけてみえることをハロー現象といいます。
 

このような現象がおこると驚くことがありますが、これが原因でそのまま普段の視界が悪くなったり、明るい場所でも不愉快な見え方が続くと言うことはありません。
 

また、ドライアイの状態になることもありますが、これらすべてにおいて、個人差があることを理解しておきましょう。
 

レーシック手術をした後の視界は個人差があるにしろ不安定な状態になりますが、それがずっと続くわけではありません。だんだんと視界が安定してくると、コンタクトレンズで視力アップさせていた時よりもはっきりとみえるようになってきます。
 

眼鏡は、くもったり汚れることで視界が悪くなることが多いので、眼鏡に比べるとレーシックでの視界のよさは抜群に良いでしょう。
 

 

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